『1兆ドルコーチ』をコーチング会社として読んでみた結果、日本の主流と真逆でびっくりした話
本屋で『1兆ドルコーチ』がベストセラー本として並んでいるのを見かけました。 同書では、「すぐれたマネジャーであるためには、優れたコーチである必要があり、高みに上るほど他人を成功させることで自分の成功につながり、それを助け...
コーチング・部下育成本屋で『1兆ドルコーチ』がベストセラー本として並んでいるのを見かけました。 同書では、「すぐれたマネジャーであるためには、優れたコーチである必要があり、高みに上るほど他人を成功させることで自分の成功につながり、それを助け...
コーチング・部下育成今年8月、ハーバード・ビジネスレビューシリーズの書籍『セルフ・アウェアネス』日本語版が発売されました。セルフ・アウェアネスは、日本語で「自己認識力」などと訳されます。みなさんは、「自己認識力」という言葉をご存じでしょうか...
働き方今回は、編集者の藤井弘子さんに、編集者の道を選ぶまでのストーリーと今後のビジョンを伺いました。 超劣等生が「書く」技術を身につけた理由 小学校低学年の頃はぼんやりした、勉強も運動もできない、どうしようもない劣等生でした。...
生産性向上早稲田大学3年の豊澤 良です。 「日本語が上手くなりたい・社会人と接したい」という今思えば軽い気持ちではじめたスーペリアのインターンシップを約1年間経験していく中で、私が学んだことを書いていこうと思います。 ...
働き方今回は、津田塾大学で20世紀フランス思想を研究し、20年教鞭を執られている北見秀司先生が注目される生産協同組合の仕組みや、企業があるべき姿について話を伺いました。 イノベーションにはある程度の「余裕」が必要 ――まずはじ...
私のポラリス今回はフリーアナウンサーの石岡麻奈美さんに仕事への想い、パフォーマンス・コンディショニング術についてお話を伺いました。 社会人10年目でフリーアナウンサーになった理由 ――石岡さんは新卒で大企業に就職されて、フリーアナウ...
私のポラリス今回は、日本ミニチュアフード協会代表の野津礼奈さんに、大切にしている価値観と今後のビジョンを伺いました。 自分が思ったことに正しく生きる ――ミニチュアをお仕事にされるまでの背景を教えてください。 ミニチュ...
私のポラリスコンサルタントとしての経験を経て、ワイン業界でのキャリアをスタートされた株式会社グレープリパブリックの三ケ山 香織さんにお話を伺いました。三ケ山さんは 仕事の他に女性のキャリアをサポートするコミュニティ「山形キャリ女ラボ...
コーチング・部下育成せっかく1on1コーチが付いているのに「で、何を話せばよいのでしょうか?」と言う方は、残念ながらセッション2-3回分は無駄にしているでしょう。今回は、1on1コーチの活用が下手な方の特徴、1on1コーチを上手く活用できて...
コーチング・部下育成働き方改革の次に社員のエンゲージメントを課題として挙げる経営者は多い。そのために制度やツールとともに管理職による1on1(1対1の面接)を導入しようとする企業が増えてきた。 確かに上司と部下が定期的に指示やレビュー以外の...