myPeconコーチインタビューVol.023 斉藤 紗紀コーチ
コーチングは主体性に生きたいという願いを叶えるツール ―斉藤さんにとってのコーチングとはどんな存在か教えてください。 実はわたし自身が要所要所でコーチを付けていたんです。 コーチングを通じて変われたりとか、...
コーチングは主体性に生きたいという願いを叶えるツール ―斉藤さんにとってのコーチングとはどんな存在か教えてください。 実はわたし自身が要所要所でコーチを付けていたんです。 コーチングを通じて変われたりとか、...
私がコーチとして大事にしていることは3つあります。 1つ目は、ユーザーにとって話しやすい環境づくりです。気兼ねなく本音を話していただくため、信頼関係の構築には十分に時間をとるようにしています。 2つ目は、聴き手の判断を入...
私がコーチとして大事にしていることは、ユーザーと同じベンチに座り、同じ景色を見ながら伴走することです。 ユーザーのありたい姿を明確にして具体的な成功イメージを一緒に描き、それに向かって一歩ずつ前進できるサポートを得意とし...
私がコーチとして大事にしていることは3つあります。 1つ目はフラットな状態で客観視することです。ユーザーと同じ視点、同じ立ち位置から物事を見るのではなく、一歩引いて少し離れたところから俯瞰的に捉えるようにしています。 &...
私がコーチとして大事にしていることは、ユーザーがどのような時間を過ごしてどのような成果を得たいかです。それぞれのユーザーが「良い時間だったな」と感じてくださるよう、それぞれのニーズに合わせ、求められた場合はコーチングの範...
私がコーチとして大事にしていることは、見えたままを率直に伝えることです。 私はコーチ=鏡だと考えています。そこで、「ポケットが出ているよ」「寝癖がついているよ」というような、言いづらいけれど相手の為になると思うことを伝え...
私がコーチとして大事にしていることは、「自分」という素材を活かし、その人らしさを 輝かせることです。 私が担当させて頂いているユーザーは、利他的なサポータータイプの方が多いように感じ ます。普段から顧客やチ...
私がコーチとして大事にしていることは、どんなに小さなことでもいいから行動を変えて頂くことです。 行動が変わり始めさえすれば、そこからは自分で軌道修正していける人が多いのではないでしょうか。 ただ、その一歩を踏み出すことが...
私がコーチを目指すようになったきっかけは、会社経営を辞めたことでした。 今後のキャリアについて考える中で、自分が悩んできたことや、”経営者の孤独”を味わった経験を活かして、同じような悩みを持つ人のサポートをしたいと思うよ...
私はコーチとして、目の前のユーザーにとって一番必要なものを届けることにフォーカスしています。そのように考える背景には、コーチの独りよがりのコーチングを提供したくない、という強い想いがあります。 コーチングに...